ついに悟りの境地?Gorillaz最新作『The Mountain』を深掘り Podcast By  cover art

ついに悟りの境地?Gorillaz最新作『The Mountain』を深掘り

ついに悟りの境地?Gorillaz最新作『The Mountain』を深掘り

Listen for free

View show details

演出家・山田健人がナビゲート、J-WAVE「THE PLAYBACK」 #jwave #play813


今回は《Gorillaz》特集!

Blurのデーモン・アルバーンと、ジェイミー・ヒューレットが生み出したプロジェクトの

25年に渡る変遷と、最新作『The Mountain』が辿り着いた境地を言語化します。


🦍Gorillazのキャリア

2001年、アルバム『Gorillaz』でデビュー。

2nd『Demon Days』で確立された、現代社会の「湿り気」を映し出す皮肉でディストピアな世界観。

ヒップホップ×ブリットポップの融合したシングル「Clint Eastwood」が

世界的ヒットとなり、700万枚以上のセールスを記録。


🏔最新作『The Mountain』

父親を亡くした経験とインド滞在が結びついた、コンセプチュアルな9枚目。
「死を再生として描く」という重厚なテーマを、シタールやバンスリの音が響く
圧倒的なワールドミュージックの解像度でパッケージ。

「ついに行くとこまで行ってしまったかGorillaz」と戸惑った最新作の正体に迫ります。


🎧 おもな内容:
声ですぐバレるデーモン・アルバーン / これまでのアルバムを振り返り / 映像と生身の人間が共演する演出の先駆者 / インド文化に影響を受けた最新作『The Mountain』 / 中東・南アジアの音楽スケール / デーモン・アルバーンが辿り着いた死生観 / M1からM2の完璧なシーケンス / 山田健人が印象に残ったラスト曲

No reviews yet